しみ原因予防治療:若返り老化対策

しみの特効薬・トランシーノ

最近肝斑の特効薬が薬局で気軽に購入できるようになり、世の女性たちの注目を集めています。

広告の中で肝斑の解説もしているので、肝斑についての知識もみなさんはだいぶ詳しくなったのではないでしょうか?

肝斑というのは医学用語です。平たく言えばしみのことですが、いくつかある種類のうち、女性ホルモンのアンバランスからおこるシミのことをさしていいます。

ホルモンの関係上、女性特有のしみであり、目下、額、ほほなどに左右対象で出るのが特徴です。

タグ

2009年2月 1日|

カテゴリー:しみ原因予防治療

大人肌のためのしみ対策

夏の間にしっかりしみ対策したはずなのに・・・。美白液でしっかりケアしているのに・・・。

それでも日焼けしちゃった、なんで?!そんなためいきをつきながら鏡とにらめっこしている人いませんか?

すでにお分かりですよね。しみの原因は必ずしも日焼けや紫外線と言うわけではないのです。意外な事がきっかけになっている事もあるのです。

シミを引き起こす原因はさまざまで、実に複雑きわまりないのです。

タグ

2009年1月23日|

カテゴリー:しみ原因予防治療

究極のしみ対策ー抗酸化パワーを取り込む

活性化酸素に対抗するものとして「抗酸化」と言う言葉をよく耳にします。読んで字のごとく体の酸化に対抗するという事ですが、代表的なものにワインや緑茶があります。

特に赤ワインはワインブームに合わせて、その優れた抗酸化パワーがたびたび話題に上るようになりました。

赤ワインに多く含まれるポリフェノール、その一種アントシアニンは体内の活性化酸素を抑制する働きがあるのに加え、血液をさらさらにしてくれることでも注目を浴びています。

また、緑茶に含まれるカテキンも抗酸化パワーに加えて、解毒作用や利尿効果も優れています。かぼちゃのカロチンもありますね。

タグ

2009年1月16日|

カテゴリー:しみ原因予防治療

肌サビって?

肌に大きなダメージを与える紫外線ですが、もう一つ困った事をしてくれるのです。

にきびやしみなど、肌に悪い細菌を増やしたり、さまざまなダメージを引き起こすギャングのように言われている、活性化酸素を引き起こしてしまうのです。

活性化酸素自体は、けっして悪だまではないのです。それどころか体内に入り込んだ細菌やウイルスを殺菌し免疫力を高めてくれる、実に頼もしい存在なのですが、増えすぎてしまうと肌には芳しくない結果を生んでしまいます。

活性化酸素を抑制したり、除去したりしてくれる物質も体内に存在はしているのですが、彼をもってしても排除仕切れないほどの大量の活性化酸素が蓄積されると、しみを含めて肌に深刻なトラブルを引き起こしてしまいます。その状態を肌さびと呼んでいます。

タグ

2009年1月 9日|

カテゴリー:しみ原因予防治療

シミにきく美白料理

シミに限らず美白のためには、内側と外側からの両方のケアをバランスよく取り入れる事が最適であると言う事は、皆さんはさんざん聞かされていますよね。改めておさらいしてみましょう。

健康で美しい肌に必須の要素は、基礎体力です。ストレスでにきびが出来たとか、くすみができたという話はよく耳にしますが、身体の健康状態が肌にも反映されると言う事を意味しています。

特に冬の寒さは体が余計にエネルギーを燃焼させるため、抵抗力が低下しがちです。冬だからこそ十分な栄養と休息をとって体の免疫力を高めたいですよね。

それは単に美白のためというより、健康的な生活を送るためにも重要な事ですし、特に高齢者の女性にも多いとされるメタボリックシンドロームを解消する事にも通じます。

タグ

2009年1月 2日|

カテゴリー:しみ原因予防治療

なぜ冬にしみ対策?

紫外線対策=シミ対策=美白 まずこの方程式を頭に入れて置いてください。"これも夏の間での事"といった固定観念を捨てる事が"シミ対策=美白"のいり口です。

なぜなら、しわは、目に見える形で徐々に出来てくるものなので、鏡を見てもそれなりに気合が入りますよね。

ところが、シミはすぐには表面には出てきません。細胞のレベルで知らぬ間にメラニンがどんどん蓄積されていきます。

しみはお肌トラブルの中でも実に厄介でいやらしい性質を持っているのです。

タグ

2008年12月26日|

カテゴリー:しみ原因予防治療

シミ対策のポイント

しみが出来る最大の要因としては、周知の通り紫外線をまずあげることができます。とにかくさまざまなトラブルの元凶となっているので、しっかり対策をとる事が大切です。

シミを克服すると言う事は言い換えれば紫外線との仁義なき戦いに勝つということです。外出するときは、つばの広い帽子を被ってみたりとか、日傘を差すと言う事もいいでしょう。

念を入れて日焼け止め乳液をしっかり塗り、さらにその上からパウダーをつけることで、顔に直接紫外線を浴びないようにしましょう。

これだけでもしみのできぐあい、肌のダメージはかなり違います。

タグ

2008年12月20日|

カテゴリー:しみ原因予防治療

シミの予備軍

シミと一口に言っても、でき方でいろいろな種類がある事がわかりました。遺伝や怪我で出来てしまったシミはともかく、適切なケアをすれば除去できるしみなら、いくらでも改善の余地はあります。

しわはパウダーを厚塗りすればある程度はごまかせますが、濃いシミはパウダーの上から透けて見えたりしませんか??そういう時って本当に悲しくなりますよね。

エステを利用した事のある人はよく知ってるでしょう、ハッキリ外へ現れてこない、細胞内にこもっているシミの成分を特殊カメラなどで見せられたりした事ないですか?

タグ

2008年12月13日|

カテゴリー:しみ原因予防治療

しみってなんですか?

ある日鏡を見て発見してしまったしみ。しわもいやだけど、しみもハッキリ言ってまねかざる客。

できれば見たくなかった、いやハッキリいってなかった事にしてほしい、それが女性なら当たり前の心情ですよね。

でも鏡の前に映っている自分の顔には確かにしみがある・・・。しみといえば、思い出すのは紫外線ですよね。

タグ

2008年12月 7日|

カテゴリー:しみ原因予防治療

日焼け止めの知識

紫外線を大量に浴びるということは、しみだけではなくしわをも引き起こしてしまうという事を意味しています。目に見える弊害だけではありません。

細胞レベルではゾッとするような現象がおきているのです。そのまま放置しておけば取返しのつかない事にもなりかねません。

まだ初期の段階なら、エステや美容整形へ行かなくとも自宅での自力のスキンケアでも十分改善されます。

実際、私自身が洗顔とケア製品だけで約1ヶ月で、にきびを克服しましたから。適切なケアをすれば、お金をあまりかけなくてもスキンケアは可能なのです。

タグ

2008年12月 1日|

カテゴリー:しみ原因予防治療